フルスタックエンジニアからバックエンドエンジニアになるには
フルスタックエンジニアの経験は、バックエンドエンジニアでもNode.js・Django/FastAPI・Ruby on Rails・Spring(Java)・REST/GraphQL API設計・SQLが活かせます。足りないのはPythonです。それを埋める資格を、取る順番に並べました。
※ フルスタックエンジニアの関連スキルを一通り自作レベルで使える人を想定した目安です。実際の不足は経験で変わります。
そのまま活かせるスキル
Node.jsDjango/FastAPIRuby on RailsSpring(Java)REST/GraphQL API設計SQL
足りないスキル
おすすめ資格(取得順)
足りないスキルを埋められる資格を、効率よく進められる順に並べています。
1.AWS Certified Machine Learning Engineer – AssociateAWS・アソシエイト・勉強時間の目安 60〜120時間
身につく: Python
よくある質問
Q. フルスタックエンジニアからバックエンドエンジニアになるのに、何が足りませんか?
A. Pythonが主に足りないスキルです。フルスタックエンジニアで身につけたスキルのうち、Node.js、Django/FastAPI、Ruby on Rails、Spring(Java)、REST/GraphQL API設計、SQLはバックエンドエンジニアでもそのまま活かせます。
Q. フルスタックエンジニアからバックエンドエンジニアを目指すとき、先に取る資格は?
A. AWS Certified Machine Learning Engineer – Associateから取得するのが効率的です。足りないスキルを埋める資格を、取得順に並べています。
Q. このページの内容は、誰にでも当てはまりますか?
A. いいえ。フルスタックエンジニアの関連スキルを一通り自作できるレベルの人を想定した目安です。実際の不足は経験によって変わるので、今のスキルを入力して診断すると、あなたの場合の足りないスキルと取得順がわかります。
関連ページ